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  <title type="text">資格を取ろう</title>
  <subtitle type="html">資格を取ろう</subtitle>
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  <updated>2007-05-05T14:27:40+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2008-03-03T00:56:11+09:00</published> 
    <updated>2008-03-03T00:56:11+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>「サービス介助士」急増　高齢者や障害者をお手伝い</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[次に資格を取得するならば、介護系の資格を取りたいと思っている。<br />
現在は、不十分な労働環境が叫ばれているが、この先ますます人材が必要となってくる世界なのは間違いない。<br />
もっと需要は高まるのだろうから、やはり基となる労働環境の充実を図ることから変わっていかなければならないのではないだろうか。<br />
---------------------------------------------------------<br />
高齢者や体の不自由な人に、安全に適切な介助ができる「サービス介助士」の資格取得者が急増している。在宅介護を意識したホームヘルパーとは異なり、入浴や排泄（はいせつ）の世話を必要としない人への身近なケアを想定した資格。超高齢化社会をにらみ、サービス向上の一環として積極的に取得を奨励する企業が増えているようだ。（海老沢類）<br />
<br />
　「空港にはお手伝いが必要な方がたくさん足を運ばれます。きちんと対応できる知識と技術を身につけたい」。羽田空港で航空会社の地上職として働く松島由佳さん（２５）は今月、「サービス介助士」の取得を目指し、実技教習に参加した。<br />
<br />
　都内で行われた教習は２日間（１２時間）。車いすの操作方法や視覚障害者への接遇まで内容は盛りだくさんだ。手足には重り、顔には白内障のゴーグルを装着し、１時間にわたって街中を歩き回る高齢者疑似体験も組み込まれている。「ゴーグルを付けると、１００円と５００円など銀色の硬貨が同じように見えてしまう。窓口でのお客さまの苦労が実感できた」と松島さん。<br />
<br />
　一緒に参加した同僚の広尾みゆきさん（２６）は「じっくりと見守るべきか、手助けをすべきかの判断が難しい。もっとコミュニケーションを取って、要望を的確につかめるようにしたい」と話す。<br />
出典：MSN産経ニュース<br />
<br />
<br />
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-01-28T01:07:04+09:00</published> 
    <updated>2008-01-28T01:07:04+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>福祉人材確保について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私の叔父は介護ヘルパーの事務所を経営しているのだが、日々の仕事にやりがいを感じつつも、その実労働の割りに収入が低いことに頭を悩ませている。<br />
これは今の若い人からの介護職離れの大きな一因だろう。<br />
これからますます少子高齢化が進む中、充実した介護福祉サービスが行われていくために、見直さねばならない問題であろう。<br />
---------------------------------------------------------------<br />
少子高齢化の進行などによる生産年齢人口減少に伴い、労働力人口も減少が見込まれる中で、今後、<br />
限られた労働力をいかに福祉・介護サービス分野に確保していくかは喫緊の課題。<br />
福祉・介護サービスの仕事を「今後の少子高齢社会を支える働きがいのある、魅力ある職業」として社会<br />
的に認知されるため、厚労省ではH19年8月に「社会福祉事業に従事する者の確保を図るための措置に<br />
関する基本的な指針」を14年ぶりに改定した。また、社会福祉士と介護福祉士について、その資質の確保<br />
および向上を図るための改正法が昨年11月28日に国会で成立し、同年12月5日付けで公布された。<br />
<br />
この新しい人材確保指針を踏まえたH20年度予算（案）には「介護福祉士等現況調査」事業が盛り込まれ<br />
ている。介護福祉士、社会福祉士・精神保健福祉士の国家資格をもっている人の就労・不就労の状況を<br />
調査し、資格を有していながら福祉・介護サービス分野に就業していない、いわゆる潜在的介護福祉士な<br />
どの実態を把握したいとしている。<br />
<br />
また、福祉人材センター、ハローワークなど人材確保に向けた各種の情報交換も含めてより連携が密に<br />
なるよう取組を進めるほか、福祉専門職大学院を設置し、高度な福祉専門の職業人を養成する取り組み<br />
もすでに始まっている。社会福祉事業従事者に対するスキルアップの機会をもうけたり、福祉経営フォー<br />
ラムなど各種研修も開催する。<br />
<br />
介護福祉士制度・社会福祉士制度の見直しについては、<br />
・社会福祉士の資格取得方法の見直し<br />
・社会福祉士の任用・活用方法の見直し<br />
・介護福祉士の資格取得方法の見直し<br />
を都道府県と連携して行っていく。<br />
出典：ケアマネジメント オンライン<br />
<br />
<br />
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    <published>2008-01-15T22:55:09+09:00</published> 
    <updated>2008-01-15T22:55:09+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>資格のスペシャリストがセレクト――時代を先取りする有望資格</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[このところ新しくできた資格の話をよく聞くが、新しい資格は最初の２・３年は取得しやすいようだ。<br />
「これって何の役に立つの？」と首をかしげてしまうようなものも中にはあるけれど、それにしたってその分野において人より一歩前にいるという証でもあるわけだから、無駄ということもないだろう。<br />
新しい資格の誕生のニュースにもアンテナを張っておくのもいいかもしれない。<br />
------------------------------------------------------------<br />
新しい産業の誕生や、社会の新たなニーズによって作られることが多い新資格。これに挑戦することは、人に先んじてその分野のスペシャリストになり、例えば社内での昇進や部署異動、転職やキャリアチェンジなど活躍の場が広がることでもある。いち早く先取り資格を取得することは、新しい分野への強い関心と意欲を持っていることのアピールになるはずだ。<br />
　今回紹介する先取り資格には、いくつかのパターンがある。一つは社会情勢を反映して生まれたもの（メンタルヘルス・マネジメント検定試験）。もう一つは新商品や法改正がきっかけで誕生したもの（マイクロソフト認定アプリケーション スペシャリストや証券外務員資格試験）などだ。<br />
　<br />
　資格コンサルタントの高島徹治さんは「最近は既存資格では見極めが難しかった能力を評価するために新しい資格が作られることもあります」と言う。次のページで紹介するビジネス・キャリア検定試験などこれまで以上に実務能力を客観的に評価することを目指した資格がこれにあたる。<br />
　新しい資格が定着し、人気が上昇すると、難易度が高くなり、取得が難しくなることも。「新しい資格は最初２、３年は比較的取得しやすいことが多いので狙い目」（高島）。<br />
　とはいえ、いたずらに先取り資格に飛びつくのは禁物。現在の仕事とどのように関連づけて生かすことができるのか、将来のキャリアプランも含め、取得後の活用先をしっかり考えてみて。<br />
出典：スマートウーマン<br />
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    <published>2007-12-17T01:00:53+09:00</published> 
    <updated>2007-12-17T01:00:53+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>施設での死、繰り返すな</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[保育園での園児死亡などの事故や事件が少なくない。<br />
子供を預かっていた園での管理体制の甘さなどが問題とされることが多い。<br />
小学校でも中学校でももちろんそうだが、たくさんの子供たちの命を預かっているという意識が、もしかしたら忙しい現場では忘れられやすいのかもしれない。<br />
保育現場での労働条件などももう一度見直して、子供が安心して親から離れて過ごす場としての安全性を確立していってほしい。<br />
<br />
---------------------------------------------------------------<br />
天童市の無認可保育施設「みんなのベビーホーム」（閉園）で１１月、生後４か月の沼沢悠妃ちゃんが死亡した問題を受け、県無認可保育所連絡協議会は１５日、山形市城西町の市総合福祉センターで「県無認可保育所緊急研修交流集会」を開催。県内の無認可保育施設の関係者が、現場の状況について意見交換したり、心肺蘇生(そせい)法を学んだりした。<br />
<br />
　施設での子どもの管理体制や保育への考え方を見直し、再発防止につなげようと開かれたもので、同協議会に加盟する約２０施設を中心に、各施設の園長や保育士ら約５０人が参加した。<br />
<br />
　集会では、山形市消防本部の職員を講師に人工呼吸や心肺蘇生法などの救急救命講習を行った後、各施設が設けている緊急時マニュアルに関する意見交換を行った。引き続き、保育の現状について意見を交わすシンポジウムが行われ、問題点や取り組むべき課題について話し合った。<br />
<br />
　意見交換やシンポジウムでは、「行政からの補助金が少なく、職員を増やすことも容易ではない」「マニュアルがあってもトラブルに対応できないこともある。日ごろから緊急事態を想定した話し合いを行うべき」「『休憩中でも子どもから目を離さない』という意識を持った職員の育成が必要」などと、様々な意見が出された。<br />
<br />
　「さくらんぼ子供園」（寒河江市）の高橋詩乃さん（２３）は「事故以降、一層子どもから目を離さないよう心がけている。労働条件が厳しい面はあるが、子どもの立場に立った保育を心がけたい」と話していた。各施設では、集会の内容を職員に周知するなどして再発防止に努めていくことにしている。<br />
<br />
　一方、集会には県児童家庭課も参加し、事故後に実施した調査についての報告や、今後の指導方針などについて発言する予定だったが、同協議会によると、「施設の財政が困難だという状況を訴える趣旨の集会には出席できない」として出席を見合わせたという。<br />
<br />
出典：読売新聞<br />
<br />
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    <published>2007-11-27T00:24:34+09:00</published> 
    <updated>2007-11-27T00:24:34+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>注目資格「リビングスタイリスト」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近、若い女性から主婦層で雑貨屋めぐりがちょっとしたブームだ。<br />
女性誌や地方のタウン誌には人気の雑貨屋の特集が組まれたりする。<br />
実際、雑貨好きが高じて自ら雑貨屋を始める女性も多く、このリビングスタイリストという新しい資格も、これから受験者が多くなってくるのではないかと思う。<br />
<br />
-----------------------------------------------------------------<br />
現在「リビングスタイリスト」という新しい資格が、住生活小売業界で注目を集めています。特にインテリア商品や生活雑貨といった住生活商品の販売・営業スタッフには、ビジネスマナーや接客販売の技能を身につけることができる資格として大変人気があります。また、インテリアや雑貨に興味があり、ショップやショールームで働いてみたいと思っている学生や異業種で働いている社会人の方なども、就職・転職に有利な資格としてこの資格に挑戦されており、すでに有資格者は6,000名を越えています。<br />
リビングスタイリストの入門書「時代はリビングスタイリスト」が、資格試験受験者の更なる増加につながることを期待して、この度無料プレゼントキャンペーンを実施することになりました。ぜひこの機会にお申し込みいただければと思います。<br />
お申し込みは https://www.hips-school.jp/bnrc.html<br />
出典：ValuePress!<br />
<br />
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2007-11-16T22:46:23+09:00</published> 
    <updated>2007-11-16T22:46:23+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>「比看護師」誕生、都が支援…合格へ日本語指導</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[国家資格取得めざし１００人受け入れへ<br />
　東京都は来年度、フィリピンから計約１００人の看護師と介護福祉士を都立病院などで受け入れる方針を固めた。<br />
<br />
　日本とフィリピンが昨年９月に締結した経済連携協定（ＥＰＡ）に基づくもので、自治体が外国人看護師らの受け入れを表明するのは初めて。国家資格の取得が最大の難関とみられるが、厚生労働省は支援策を打ち出していない。個人教師の派遣など、都は国に先駆けて具体的な支援プログラムを策定し、フィリピン側にアピールしたい考えだ。<br />
<br />
　厚労省などによると、看護師は全国で４万人以上、都内でも約３０００人不足している。高齢者や障害者の介護を行う介護福祉士など、介護職員も人手不足が深刻な状態で、少子高齢化がさらに進む１０年後には、全国で４０万～６０万人が足りなくなるという。<br />
<br />
　ＥＰＡに基づく制度では、厚労省の委託を受けた国際厚生事業団が、日本での勤務を希望するフィリピン人の看護師らを、受け入れを希望する全国の病院に振り分けることになる。受け入れ数は、看護師４００人、介護福祉士６００人の計１０００人を予定する。<br />
<br />
　この制度では、半年間の日本語研修の後、看護師は３年、介護福祉士は４年、助手として病院などで働きながら、国家試験の合格を目指す。特例のビザが発行され、資格取得後は、希望すれば永続して働けるが、期限内に合格できなければ、帰国しなければならない。このため、受け入れる側の支援体制の充実が課題となっている。<br />
<br />
　試験に出る医療関係の用語は、骨粗鬆症（こつそしょうしょう）、膀胱（ぼうこう）、大腿部（だいたいぶ）など、日本人にとっても難解なものが多い。都では「このままでは合格者が出ない恐れがある」（福祉保健局）と判断した。資格試験用の日本語教材を英語訳したり、専門教師を派遣したりするなどの教育プログラムを策定し、入国後から受験まで手厚く支援する。<br />
<br />
　ＥＰＡは、フィリピンの国会で批准後、発効されるが、都は「発効は時間の問題」としており、今月、プログラム策定の参考にするため、都職員を現地に派遣し、現地の看護師協会などで聞き取り調査を実施した。来年度予算にも支援費用を盛り込む方針だ。<br />
<br />
　都では、都立病院など都施設で約１０人を受け入れ、残る約９０人は、都医師会などを通じて、民間で受け入れるよう働きかける。<br />
<br />
　経済連携協定（ＥＰＡ）　工業品や農産物などの関税を削減・撤廃する貿易自由化のほか、労働力の受け入れや知的財産権の取り扱いを定める包括的な取り決め。日本はタイやフィリピンなど８か国と締結済みで、現在、別の七つの国・地域と交渉している。<br />
<br />
出典：読売新聞<br />
<br />
<br />
PR:<A href="http://ssdaiet.99yen.net/shakaihukusisi/" target="_blank" rel="nofollow" _>社会福祉士　資格</A><br />
]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2007-11-05T00:36:30+09:00</published> 
    <updated>2007-11-05T00:36:30+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>[ワイキューブ]資格取得支援制度で社員のプロフェッショナル化を支援</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[より一層付加価値の高いサービス提供のために。<br />
<br />
　経営・人材コンサルティングを手掛ける株式会社ワイキューブ（本社：東京都新宿区　代表取締役　安田佳生）では、2007年6月より正社員を対象に資格取得支援制度を導入いたしました。<br />
<br />
　ワイキューブは、社員一人ひとりが顧客により付加価値の高いサービスを提供できる“プロフェッショナル”となることを目指しています。その実現に向けた社員各人の自主的取り組みを支援するため、対象資格取得に成功した社員に一時金を支給する「資格取得支援制度」を導入いたしました。<br />
　現在、弊社役員及び委員会での協議により資格取得が実業に役立つと認定された35種類の資格取得を奨励しており、その取得難易度や実業への貢献度により支給額を設定しています。<br />
<br />
　この制度が一層の自己研鑽に励む刺激となり、現在多くの社員が資格取得に向けて動き始めています。<br />
<br />
<br />
【資格取得支援制度適用資格　および　取得時の支給額】<br />
公認会計士、弁理士・・・40万円<br />
税理士、中小企業診断士、不動産鑑定士・・・30万円<br />
社会保険労務士、司法書士、ＩCＦマスター認定コーチ・・・20万円<br />
宅建、日商簿記1級、ＩCＦプロフェショナル認定コーチ、行政書士・・・10万円<br />
認定マスター・コーチ・・・7万円<br />
TOEIC800点以上、認定プロフェッショナル・コーチ・・・5万円<br />
漢字検定1級、TOEIC600点以上、情報セキュアド、初級シスアド、日商簿記2級、漢字検定準1級、認定コーチ・・・3万円<br />
秘書技能検定1級、メンタルケア心理士、漢字検定2級、ビジネス法務2級、中国語検定2級・・・2万円<br />
秘書検定準1級、漢字検定準2級、中国語検定3級、日商簿記3級、秘書技能検定2級、ビジネス法務3級、中国語検定4級、その他外国語検定・・・1万円<br />
<br />
<br />
-------------------------------------------<br />
■本ニュースリリースに関するお問い合わせ<br />
-------------------------------------------<br />
株式会社ワイキューブ　広報課　奥村朋代、池田園子<br />
TEL：03-5206-1307／FAX：03-5206-1700／E-mail：PR@y-cube.co.jp<br />
<br />
<br />
-------------------------------------------<br />
■株式会社ワイキューブ　会社概要<br />
-------------------------------------------<br />
社名：株式会社ワイキューブ　＜http://www.y-cube.co.jp/＞<br />
設立年月日：1990年11月<br />
本社所在地：〒162-0844 東京都新宿区市谷八幡町2-1<br />
代表者：代表取締役　安田佳生<br />
資本金：2,500万円<br />
事業内容：売り上げ設計図立案事業／営業力強化プログラム提案事業／人材コンサルティング事業／ビジネスツール企画・制作事業<br />
<br />
関連URL：http://www.y-cube.co.jp/<br />
<br />
<br />
出典：ニューズ・ツー・ユー・ネット<br />
<br />
<br />
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    <published>2007-10-18T23:16:24+09:00</published> 
    <updated>2007-10-18T23:16:24+09:00</updated> 
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    <title>里山の保育園「はらぺこ」が森の中の写真展を19日から開催</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　里山の自然の中で遊ぶ子どもたちの姿を感じてもらおう―と、伊那市富県の自由保育園「はらぺこ」は19日から、「森の写真展」を園舎周辺の里山の中で開く。里山の自然とともに過ごす子どもたちの生き生きとした姿を写した写真、約50点を60センチ×40センチの布にプリントし、普段子どもたちが遊び場としている森の中の木々に展示。保育士の小林成親さんは「自然とのかかわりの中で子どもたちがどんな表情をしているのか、見ていただけたら」と話している。<br />
<br />
　写真展の開催は2回目。前回はギャラリー展示だったが、今回は普段訪れる機会のない人たちにもはらぺこを訪れてもらい、普段の子どもの様子を感じてもらうため、園舎周辺で開催することにした。<br />
<br />
　作品は保育士の小林さんが昨年から今年にかけて撮影したもの。自然という大きな空間で自由に遊び、驚いたり喜んだりする子どもたちの表情が生き生きと写されている。<br />
<br />
　時間は午前10時～午後5時(初日は正午から、最終日は午後4時まで)。雨天決行。21日まで。また、期間中はバザーや木工体験、地元野菜の販売などもある。<br />
出典：伊那毎日新聞<br />
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    <published>2007-10-07T23:21:44+09:00</published> 
    <updated>2007-10-07T23:21:44+09:00</updated> 
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    <title>10月施行、雇用保険法改正の影響は？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今年（2007年）4月、雇用保険法の一部が改正されました。4月から育児休業給付金の給付率が引き上げられたように、一部はすでに改正後の制度が適用されていますが、10月1日から改正が適用されたものもたくさんあります。今回は、雇用保険法の改正の中から3つほど、変わった点をご紹介します。<br />
<br />
●退職理由で異なる受給要件<br />
　10月の改正で注目されるのは、基本手当（失業給付）の受給要件が変わることです。今まで、一般被保険者と短時間労働被保険者の受給要件は区分されていましたが、10月1日からはその区分がなくなりました。つまり、従来は基本手当を受給するための要件にかかわっていた1週間の労働時間の長さが、10月1日以降、関係なくなったのです。<br />
<br />
　10月1日以降、雇用保険に加入している人が自己都合で退職した場合、離職日以前の2年間の被保険者期間のうち、賃金が11日以上支払われた月が12か月以上あることが、受給要件になります。会社都合で退職した場合は、賃金が11日以上支払われた月が6か月以上あることが、受給要件になります。つまり、会社都合のほうが受給要件は緩くなっており、「自己都合退職」なのか「会社都合退職」かという退職理由によって、受給要件に差が出ることになりました。<br />
<br />
●育児休業給付金の給付率が50％にアップ<br />
　次は、育児休業給付金の給付率のアップについてです。育児休業給付金とは、育児休業中の休業補償のようなもの。育児休業を取っているあいだは育児休業給付基本給付金として、休職前の賃金の30％が2か月ごとに支給されます。さらには、育児休業が終わって職場復帰をしてから6か月が経過すると、職場復帰給付金が支給されます。これは、育児休業を取った月の分をまとめてもらえるもので、給付率は従来、賃金の10％でしたが、改正により20％にアップしました。職場復帰給付金の給付率がアップしたことによって、育児休業給付金は、育児休業中と職場復帰後を合わせて賃金の50％がもらえることになりました。なお、給付率のアップは、2010年（平成22年）3月31日までに育児休業を開始した人が対象になる予定です。<br />
<br />
　この改正については、2007年（平成19年）3月31日以降に職場復帰した人からすでに適用されています。今年の4月からは、出産手当金の給付率も、それまでの60％から3分の2に引き上げられていることもあって、子育て支援策はさらに拡充したといえます。ちなみに、これは雇用保険法の改正ではありませんが、育児休業が法定の1年、あるいは１年半よりも長く取れる場合でも、育児休業を取っている間の社会保険料の支払いは免除されます。<br />
<br />
●5年以上被保険者期間のある人の教育訓練給付金は引き下げ<br />
　最後は、ちょっと残念な改正にも触れておきましょう。教育訓練給付金の給付率の改正についてです。<br />
<br />
　教育訓練給付金は、雇用保険に1年以上加入している人が、自己啓発や再就職に役立つ資格取得などを目的として厚生労働大臣が指定する講座を受講することが、給付金をもらう条件になっています。そして、無事に講座を終了した後、講座を受講するためにかかった費用の一部を教育訓練給付金としてもらえる制度です。<br />
<br />
　雇用保険の被保険者期間が5年以上あって、今年の9月30日までに受講をスタートした人は、受講費用の40％が教育訓練給付金としてもらえましたが、10月1日以降の受講者は、講座を終了したあとにもらえる給付金の割合が20％にダウンしました。給付率は2分の1も下がってしまったことになります。<br />
<br />
　ただし今までは、被保険者期間が3年以上ないと教育訓練給付金は受け取れませんでしたが、今回の改正によって、被保険者期間が1年以上3年未満の人でも、初回のみ、教育訓練給付金を受けられるようになりました。そのため現在は、加入年数にかかわらず、教育訓練給付金の給付率は一律20％になっています。<br />
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出典：YOMIURI ONLINE<br />
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    <published>2007-09-23T01:42:11+09:00</published> 
    <updated>2007-09-23T01:42:11+09:00</updated> 
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    <title>潜在介護士、実態調査へ　人材不足受け、厚労省</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　厚生労働省は十八日までに、人手不足にあえぐ介護の現場に人材を取り戻そうと、資格を持ちながら介護の仕事に就いていない約二十万人の「潜在的介護福祉士」について、来年度に初の実態調査を行う方針を決めた。<br />
<br />
　厚労省によると、介護福祉士の国家資格を持つ人は二○○五年九月時点で約四十七万人いるが、四割強は介護や福祉以外の仕事をしているか、働いていないとみられる。<br />
<br />
　財団法人「介護労働安定センター」の昨年の調査では、ホームヘルパーも含めた介護労働者全体（パート除く）の平均月給は約二十一万四千円。全産業の約三十三万千円を大きく下回っており、待遇面の悪さが介護職離れの一因になっている。<br />
<br />
　実態調査は、資格取得時の登録情報などをもとに協力してくれる人に調査票を送り(1)現在の就労状況(2)復帰の意欲(3)介護職に就いていない理由―などを尋ねる。その上で復帰を促す具体策を講じる方針だ。<br />
<br />
　このほか「福祉人材確保重点月間」も定め、全国で合同就職面接会やＰＲ活動を展開したり、中小の介護事業者が共同して労働環境の改善に取り組むモデル事業も実施。離職率が高いため、職場での定着も促したい考えだ。<br />
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　モデル事業では、仕事のマンネリ化を防ぐため、事業者間での人事交流や合同研修などを検討。介護福祉士を目指す専門学校生らが介護職に失望しないよう、実習を受け入れる施設の指導者に対する研修の充実も計画している。<br />
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　厚労省によると、高齢化の進展で一四年には介護職員は、○四年の約百万人に加え新たに四十万―六十万人が必要。人材確保が重要な課題になっている。<br />
出典：中国新聞<br />
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